| 団体正会員の紹介 | |||
|---|---|---|---|
| NO | 団体名 | 代表者名 | 活動内容 |
| 1 | (財)日本野鳥の会 岐阜県支部 西濃ブロック |
窪田 一仁 | 毎月探鳥会などを実施している。また有志により池田町野鳥生息調査を実施し、追跡調査として平成13年6月に報告書を作成をするといった活動を行なっています。 |
| 2 | (社)倫理研究所 大垣支所 | 中川 ヤスエ | 朝の集い、子育て学習会、清掃活動、青年学習会、子ども倫理塾、書道・短歌、講演会等の活動を行なっています。 |
| 3 | NPO法人 たすけ愛おおがき |
長濱 和海 | 「ほどこしではない」「おしきせではない」「金儲けでもない」をモットーに助け合う会員の組織です。有償ボランティア(チケット制)のシステムで「たすけ愛の心」を大切にして活動を行っています。 |
| 4 | NPO法人 くすくす |
安田 典子 | 「男女共同参画社会推進」の視点から子育て支援活動を実施し、子育て相談、親の学習会、子育て中の母親の活動支援などの活動を行なっています。 |
| 5 | NPO法人 スティックルバック スポーツクラブ |
松永 郁夫 | ”自分の意思で楽しく取り組むスポーツ”を通じて、未来を担うこども達の優しさと創造性を育む「巣づくり」の場を提供し、ゆとりある地域社会の実現と個性ある地域文化の創出に寄与する活動を行なっています。 |
| 6 | NPO法人 パソコンまるごとアシスト |
河合 修 | 情報通信技術に関する相談事業・研修事業・支援事業及び市民活動団体等の情報化支援(ホームページ作成に関する助言や支援等、ITを使った活動の相談・援助等)活動を行なっています。 |
| 7 | NPO法人 まち創り |
松永 健 | 大垣の地域資源である「水」を利用・演出して、大垣中心市街地の活性化を図る活動を行なっています。 |
| 8 | NPO法人 岐阜障害者雇用支援ネットワーク |
服部 義典 | 障害者雇用の課題や問題について共に学び、考え、制度的な面、技術的な面も考慮しながら解決を図り、障害者の安定した就労場所の確保、障害者雇用についての啓発活動を行っています。また就労を希望している障害者に対して、職業能力の開発及び支援に関する事業を行うことにより、障害者の雇用機会の拡充を図り、障害者の経済的自立の達成を実現することを目的として活動しています。 |
| 9 | NPO法人 大垣おやこ劇場 |
田中 洋子 | 子どもたちの豊かな時代を実現するために、舞台鑑賞や子どもたちが自ら参加し表現する文化活動、集団活動を推進することを通して、子どもたちの社会体験や社会参画の機会を拡充し、かつ子どもたちと大人の豊かな人間的成長に寄与することを目的として活動を行なっています。 |
| 10 | NPO法人 大垣市レクリエーション協会 |
加藤 茂 | レクリエーション活動の普及振興を図り、地域住民の健康で明るい豊かな生活の形成、青少年の健全育成及びまちづくりの推進に寄与するための活動を推進しています。 |
| 11 | NPO法人 樽見鉄道を守る会 |
高橋 順子 | 樽見鉄道の沿線地域に対して、存続、啓発に関する事業を行い、沿線住民の交通手段の確保に寄与することを目的として活動しています。 |
| 12 | NPO法人 配食サービスなでしこ |
久世 須磨子 | 食事づくりに困難な人・栄養不足になりがちな人に“生活支援型配食サービス”を行うといった活動を行っています。 |
| 13 | アジアン・ハート | 古川 恒子 | 男女共同参画社会の実現に向け、文化・教育・まちづくり活動を行い、講演会・コンサート・ワークショップなどの活動を行っています。 |
| 14 | アフリカへ毛布を送る運動推進委員会 西部事務局 |
森島 渉 | 日中の気温40℃、朝晩3℃、アフリカの高地の1日の気温さです。厳しい自然の中、内戦などにより家を失うなど過酷な生活を強いられるアフリカの人々にとって毛布は寒さからしのぐ「コート」や「ジュウタン」直射日光をさえぎる「屋根」にもなるのです。あなたがおくる毛布がアフリカの人々の心と体を暖かく包む、かけがえのない1枚となるのです、どうぞよろしくお願いいたします。 |
| 15 | 池田町映画をみる会 | 倉地 幸子 | 映画会の開催や社会福祉協議会事業への協力を行っている。 |
| 16 | 大垣映像 | 早川 弘一 | 大垣及び西濃地域の歴史や文化を調査して、映像に記録・保存し、広く発表して、文化の振興に役立てる活動を行っています。 |
| 17 | 大垣まちづくり応援団 | 坂 忠男 | 歴史的景観を生かしたソフト事業の推進 ボランティアバンクによる組織づくりと、プラチナプラザの開設運営(実証実験) |
| 18 | ぎふ「地球村」 | 高木 正樹 | 『地球村』とは、国連などが提唱する飢餓、貧困、戦争、環境破壊などのない、「永続可能な社会」(幸せな社会)のことです。 活動の基本: (1)事実を知る (2)できることから実践する (3)広く伝えていく(ネットワークする) 基本理念は「非対立」対立的姿勢ではなく、具体的・現実的な問題解決を提言する。 問題解決に向けて共に考え協力する。 |
| 19 | グリーンの会 | 山田 祥子 | 地球環境の総合学習と、小・中学校などへ親子向けの環境出前講座(小野小学校他)を実践しています。 映画「センス・オブ・ワンダー」の自主上映会も企画中です。 |
| 20 | スイトミュージアム研究会 | 名和 成範 | 「アートを活用したまちづくり」をテーマに活動。まちなかギャラリー、美術館の創設を目指す。 |
| 21 | セイノーシンクタンク | 小寺 仁太郎 | 大垣市内のまちづくりの計画策定及び企画活動を行なっています。 |
| 22 | ソムニード西濃支援グループ | 清水 千種 | 南インド農村の自立生活をめざす人達の植林・灌漑整備事業、働く子供たち、識字教室などのパネル展示を通してインド農村の状況を伝えると共に、インド料理により、食の交流をする活動を行なっています。 |
| 23 | ちーむ粋都 | 齊藤 真美子 | YOSAKOIソーランの団体です。メンバーの大半は子ども達ですが、福祉施設等の慰問、地域ボランティアへの協力、地域イベントへの参加、青少年の健全な育成などの活動を行なっています。 |
| 24 | 終の住まい研究会 | 辻本 周作 | 交流の場(プラチナプラザ)の提供を通して、高齢福祉活動を行い、生きがいづくりと痴呆予防の活動をしています。 |
| 25 | ドイツ国際平和村とともに 〜Wing〜 |
浅野 志保美 | 世界紛争の被害者である傷ついた子供たちを集め、治療を受ける為の支援活動をする平和村を通して、生かされている時間の尊さを共に学びあう活動を目的とする。 |
| 26 | ドリームアート | 山田 祥子 | 文化、芸術を通したまちづくりを目指し、映画自主上映、まちかどコンサート、アートギャラリー(まちかどギャラリー)などの活動を行なっています。 |
| 27 | 日本ユニセフ西濃友の会 | 谷村 田鶴子 | 1946年に創設されたユニセフは、子どもたちの生命と権利を守るための国連機関でニューヨークに事務所があり、世界の恵まれない子どもたちの支援活動を行っている。日本においても1955年に(財)日本ユニセフ協会が設立されました。その下部組織として全国に県支部や友の会があり、県内で唯一のユニセフ組織として活動しています。 |
| 28 | ニングルの会 | 和田 知加子 | 読書離れが進む若い世代に、文学の素晴らしさを実感する機会を設け、また、語り継ぐべき戦争の悲惨さ、平和の尊さなどを伝えるために、様々な朗読劇を上演する活動を行なっています。 |
| 29 | ヒッポファミリークラブ | 丸亀 潤子 | 多言語の自然習慣及び外国間交流の実践を通して、言語と人間の科学的探究を進める活動を行なっています。 |
| 30 | 微助人(びすけっと) | 矢野 由子 | 高齢社会のより良いあり方をさぐり、高齢者や障害者の自立支援、会員相互の親睦をはかる活動を行なっています。 |
| 31 | マイスター倶楽部 | 鈴木 誠 | JR大垣駅南口の中心市街地で、学生が中心となったまちづくり活動を実施しています。 活動は、障害者も高齢者も楽しく利用できる中心市街地をつくるために調査を行うバリアフリー調査活動、大垣市近郊の農家の方々と連携し、地域の子どもや外国人にアグリツーリズム(自然体験観光)を楽しんでもらう活動、商店街の事業者とお祭りなどを企画し実践するイベント活動 |
| 32 | まちづくり工房大垣 歴史観光グループ |
疋田 正 | 歴史を切り口に、城下町大垣を再発見し、併せて、中心市街地を活性化するため、スタンプラリーや美濃路グッズの開発、販売等を行っています。 |
| 33 | 和響(Wa−on) | 野原 和夫 | 「心の豊かさ」を「心のカンパ方式」のイベントで伝え、「地域活性化」を目的とするイベント提案事業 |


