| 設立の経緯 | |
|---|---|
| 2000年 (平成12年) |
「まちづくり市民活動支援研究会」(代表:岐阜経済大学教授 鈴木誠氏)を設置、大垣市における市民活動支援のあり方を、行政・大学・市民の三者によって検討する。 |
| 2001年 (平成13年) |
「まちづくり市民活動支援研究会」に参加した市民を中心とし、新たに募集した市民等の参加を得て「大垣まちづくり市民活動支援センター運営会議」(代表:山田祥子)を設置。 2001年4月3日から、約1年間の実証実験事業として、公設民営運営方式により、「大垣まちづくり市民活動支援センター」を設置。 |
| 2002年 (平成14年) |
約1年間の実践活動から得られた成果として、大垣市及び西濃地域におけるまちづくり市民活動の育成・支援に向けた施策を提言。 6月に「NPO検討委員会」が設置され、NPO法人格取得のための検討に入る 同年11月21日に設立総会を行い、翌年2月14日に法人設立。 |
| 2003年 (平成15年) |
7月5日に公設の「大垣市まちづくり市民活動支援センター(愛称:まちづくりプラザ)」の管理運営がスタートする。 |


